悲しみに暮れて一人で家にいてもどうしようもないし、勉強することが私が今一番することで、その機会を与えてくれたのも祖母だと思うので、とりあえず学校には行きました。
学校の帰り、家の近くの墓地の写真を撮り、少しの慰めではないけれど、喪に服しました。
墓地
道路の右側に上の墓地が広がってます。
上の写真の道を渡って家へ。
いつも電光掲示板で気温を確認しています。
この日は5℃。そんなに寒くない。
この道を進んで左手に家が。
祖母が他界した日に見た風景でした。
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